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2012.02.29 アイスマン
アイスマン-時事ドットコム

矢に射られているということで戦でなくなったのですかね?
しかし5300年経っているのに「君牛乳嫌いだったかも?」とか
いわれるの、ちょっと嫌ですね(笑)
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コンパスでした。
本当はこの下に着く台というか足というかがあるのですよね?
で舵と並んでいたりするのですよね?


昔の潜水服の頭のところみたいと、
毎日のように思います。
昨日からニュースになってますね、富士重、スバルが軽四から撤退と。
たぐはスバル車は乗ったことはないのですが、
スバル360は大好きです。
トミカで出たとき迷わず買いました。
ちっさいのです。トミカの中でもひときわ(笑)
 
今でも時々街を走っているのを見かけます。

スバル360-ウィキより

日々の足としては
こういうオールドカーは経費も手間もかかりすぎて乗れませんが
お金があったらセカンドカーにしたいです。
スポーツカーとかよりローバーミニとか、
好みの系統がそちらよりのたぐです(笑)



赤ちゃんにどうしても「パパが大好きv」と言わせたいパパ。

元記事-外国の話題

世のお父さんの宿命のような気がします。
ちょっぴりお気の毒なような、でも「だよね」と頷いてしまう感じの話題。

たぐの身近にも大事でかわいいかわいいちっこい息子に
なんとか振り向いてもらおうとがんばっているパパくんがいるので
遠い外国のこのパパが身近に感じられます。

がんばってお父さんたち!


事務所に置いてある双眼鏡のひとつです。
これはピントがきちんと合っていて、
主に社長が児島湾を行き来すり船をじっくり観察する時に使用されてます。


サッカー全日本女子チーム、
新キャプテンに湯郷ベルの宮間選手。

毎日jpより


温泉街で働きながらがんばってきた宮間さん。
岡山のチームでがんばってくれている宮間さん。
日本チームのリーダーに就任ですね。
今までとは違う責任感を追うのかもしれないけれど
監督と一緒にチームを引っ張っていってください。


あ、監督といえば、
スポーツ違いですが、
昨日全日本女子バレーの植田監督が
小豆島で交流会に参加していたのをテレビで見まして、
記事を探したら出てきました。

産経ニュースより

ご本人も楽しそうで何よりでした。
参加する全員が楽しいというのは、こういう会での理想ですよね。
皆さんすてきな笑顔でした。


座礁事故を起こしたイタリアの会社が今度は火事を出してしまったようです。

元記事はこちらヤフ
元記事スポニチより

悪いことはえてして続けて起こってしまいますね。
しかし逃げ場のない洋上での事故は、もし自分が現場にいたらと思うと
恐ろしいです。
機関室から出火ということはエンジントラブルでしょうか。

豪華なサービスに、同等の安全を積んで海を渡ってもらいたいものです。

2012.02.27 再度、事務所

確認したら、ブログの中で写真が倒れているというか、起き上がっているというか(笑)
まだ思うように写真アップできてないです。
で、再チャレンジ。
写真自体を縦向きにとったので、
これなら問題ないだろうと。


2012.02.27 アカデミー賞
各賞受賞作品が発表されました。

映画.com-アカデミー賞


たぐは賞レースそのものよりも、
そこで全く自分が知らなかった作品に会えるのを楽しみにしています。
自分の好きな映画関係者が好評価を受けるのは気持ちいいし。
あ、でも笑ってダメ出しなラジー賞も
これまた気になるところ(笑)



ずーっと行きたかった映画に、やっと行ってきました。



「日本列島-いきものたちの物語-」



日本で初めての本格的な野生動物のドキュメンタリー、ということです。

たぐは動物写真家の岩合さんが大好きでして、
彼が関わる映画と知ってからずーっとわくわくしてたのです。
にかく映像。絶対いいに決まっていると思っていましたが
私なんぞの想像よりずっとずっとよかった。
それぞれメインの舞台、動物以外にも、日本の素敵なところや、
そこで暮らす動物たち、季節で訪れる客人たちが映し出されていて、
どれを見ても感動します。
美しいということもありますが、「こんなに日本って…」と、
ここからもうなんだが言葉にならないというか、
どの言葉を当てはめようかと考えてもまとまりません。

言葉にしなくてもいいか。
言葉はいらないか。
むしろそんな感じ。

動物たちそれぞれの家族の形をほのまま伝えてくれるというスタイルで、
劇的なシーンはほぼなく、
けれど、静かに染みこんでくる深いものがありました。
映像もそうなんですが、テーマの家族というものが。じーんと。
だから目から出るお水も、時々じんわりにじみ出てくる感じで(笑)

捕食シーンなどの直接的な厳しい映像があまりなかったのは
子供達のことを考えてなのかなと思いました。
生と死も取り上げているのですが、全体的にソフトでした。
そういうものも真っ直ぐ見れる子になってほしいから、
もっとしっかりあってもよかったかなと思うのですが、
最近の風潮からすると、これでも入れてくれている方なのかもしれないですね。
たぐは「野生の王国」世代ですから。あの頃はばっちり入ってましたもんね、
ガブ、ムシャムシャって。それで物足りなさを感じてしまったかもです。
あれは元々どこの番組だったんでしょうね? 
日本じゃないですよね? BBCあたりかな?

でも子供達にも四季のサイクル、それと連動している命のサイクル、
動物たちの営みの厳しさを知ってもらう入門編にとてもふさわしいと思います。
近くに座っていた小さい子が
所々挟まれる夜空や沈む夕日などの映像の美しさに感嘆の声を上げ、
かわいかったり楽しかったりのシーンで小さく感想を漏らしたりしていたので、
なんだか自分のことのように嬉しくなりました。




海外のドキュメンタリーと比べ、なんとなく日本的だなと思ったのが、
実はその物足りないとも思ったソフトな面です。
日本画と西洋画などで比較されることが多いのが
背景の書き込みだと思うのですが、
それに似た感覚だなと、なんとなくたぐは感じました。
西洋画は背景の奥の方まで全て描き出して見せる。
日本画は余白をつくり、何もないことでそこに在るものを各々に見てもらう。
なんというか
日本画から差し出されるまろやかさと似た感触がした気がします。


さっきも書いた通り映画全編通してすごく泣けるという作りではないんですが、
なんでかな、
今こうして内容を思い出して感想まとめていて、
映画のちらしの「いっしょに、生きている。」の一文が目に入ったら、
どうにも胸が震えてきました。

エンディングで、今こうして生活している私達のすぐそばで、彼等が生活している
ということを時々思い出してほしいという旨の言葉が流れたのが思い出させれます。

ほんとにな。

うちの近所で竹の子と美味しいお芋を掘り尽くしてったイノシシ親子、
今頃裏の山の中で何をしている事やら(苦笑)
遭遇したら危険だし、畑荒らされたらたまったモンじゃない敵なんですが、
あんなに頑張って子育てをする肝っ玉母ちゃんなんだよなと
頼もしく愛おしくもあります。








さてようやく今年一本目の映画。

次は何を見ようかとちらしもチェックチェック。
まだ諦められない「ドラゴン・タトゥーの女」
「マーガレット・サッチャー」も見たい。
「シャーロック・ホームズ」もはずせない!
そういえばジュード・ロウ、来日していましたね。
はやぶさ映画もなんとか一本だけでもと思うし、
4月から公開の座敷わらしも気になるところ。
もう終わっちゃったかなというところでは
「J・エドガー」もったいなかった。
あとこちらでは単館ならくるのかな「裏切りのサーカス」
これはアカデミー賞な結果如何でしょうか。
実は心理戦とかのドキドキは苦手なたぐですが、
好きな俳優さんも出ているし、頑張って見たいなと思う作品です。
ゲイリー・Oも好きですが、
ジョン・Hが出ているところがたぐ的ヒットです。


なんとかタイミングを掴んで一本でも多くいきたいです。
行ったら感想と共に
こちらで報告したいと思ってます。







2012.02.27 海難事故
香港沖で事故があったようです。
こちら情報元

けが人もなく、自走できるとのこと。
大事にならずよかったです。
2012.02.27 山路事務所

山路の事務所は、大きい船の操舵室です。
ざっと15×10mくらいの部屋です。
三分の一くらいが船長室で、そこは社長室兼備品置き場となっています。

初めて来てくださるお客様は大抵楽しそうに事務所をくるっと見渡してくれます。
たぐも入社前に社長に面接してもらった時に、周りをもっと見たくてそわそわしました(笑)

しかし年代物なので、実は雨漏りとか、たまにあるのです(笑)



今日の岡山県南曇り。風はありませんが、冷え込みはきつかったです。最近暖かくなってきたなと思っていたので、油断していたらこの寒さ、と起きた時にやられた感がありました。
風邪引かないように注意ですね。
もと記事はこちら→

絵の中にUFOかもしれない物体が描かれている!?

無条件にわくわくします。
ほんとは何なんだろう?